【備前の「場所」】Adve.camp
- moriyaku
- 2024年1月12日
- 読了時間: 3分

~車でいける離島のキャンプ場~
岡山の東の端、日生に浮かぶ頭島。
頭島の高台から海を見下ろす絶景キャンプ場。
離島と言えども、橋がかかっているので、
アクセスのいいキャンプ場です。
夏は海水浴、冬は牡蠣、
1年を通してアウトドアを楽しめる場所です。
場所
備前市日生町頭島
日生町日生3226
営業時間
24時間365日。年中無休です!
キーワード
#岡山県#備前市#日生#頭島
#キャンプ#キャンプ場#絶景キャンプ
#岡山キャンプ#岡山キャンプ場
ここでできること
① 持ち込みキャンプ
•お客様がテントを持ち込む、場所貸しキャンプ
•1泊 大人2500円小学生1500円
11:00〜チェックイン可能
翌日11:00チェックアウト
•日帰りデイキャンプ(11:00〜17:00)
大人1500円 小学生1000円

② 手ぶらキャンプ
•テント、寝袋等はこちらで準備致します。
気軽に来れる手ぶらキャンプ。
•1泊大人4500円小学生3500円
11:00〜チェックイン可能
翌日11:00チェックアウト
※未就学児は無料

自慢の1枚
adve camp最大の魅力はロケーション! 海から上がる日の出は美しいです。

代表者プロフール(略歴)
片倉弘貴
Adve camp代表。岡山県出身佐伯中学・瀬戸高校を経て、京都産業大学経済学部に入学。在学中からバックパックを背負い、バックパッカーとして国内外を放浪。社会人になっても隙あらば旅へ。タイのバンコクを訪れた際、Adve campの共同代表である森一晃氏と出会い意気投合。旅人(冒険者)の休息場所であるゲストハウスを立ち上げを掲げ、一念発起し頭島に移住。その後キャンプ場として2018年、Adve Campをオープン。地域の方々との連携や活動を通して、キャンプ場のある頭島を盛り上げたいっ!流れ者の我々を受け入れてくれた頭島に恩返ししたいと奮闘中。
活動のきっかけ・想い
小さい頃から、世界地図を眺めたり、外でサバイバルごっこが好きで、自宅にほとんどいない子でした。家の外を飛び出して、普段いない場所へそこに広がる世界は見たことないものばかりでキラキラしていました。その感動の延長線が、原動力になっていると思います。冒険には大小ありません、ちょっとした非日常を感じること、そこに芽生える感動のお手伝いが少しでもできればと想っています。
代表者メッセージ

Adve campの"Adve"は"adventure"の最初の4文字です。血湧き肉が踊る大冒険はご提供できませんが、ちょっとした非日常を感じれること、日頃の生活や環境を飛び出していくきっかけをご提供できればと考え、adventureとフルに名付けるのではなく、最初の4文字だけを名前にしました。
今はスマホやパソコン、ゲームを通したら、世界中の隅から隅まで、安心安全なお家で
眺める事ができて、知りたい情報は簡単に出てきます。日常生活に不可欠でなくてはならないものですが、たまには液晶の画面から少しだけ離れて、非日常をその目で、五感で味わってみるのも面白いかもしれません。
そこに新しい冒険のきっかけがひょっとしたら
あるかもしれませんよぉ〜〜。






